2005年11月15日
November も早くも折り返し
さて、月曜日は帰宅後20時に就寝してしまいましたので、こんな時刻から更新!
特に何も書く事はないように思えますが、毎日の報告は大切です。
特に何も書く事はないように思えますが、毎日の報告は大切です。
そうそう、朝のニュースで「幼馴染」を殺害って大げさに報道されてました。
なぜそこまで『幼馴染』ってワードに騒ぐの? って疑問はありますが、その前に
幼馴染=やさしくしてくれる、喧嘩はするが敵対しない
って幻想を捨てましょう。そして、現実を見ましょうよ。
(ピンポーン、ピンポーン……)
「朝だよー」
(ピンポーン、ピンポーン……)
「朝だってばー……もぉ、いつまで経っても変らないんだから!!」
(ゴソゴソ……カチャリッ!)
『あの子の事お願いね』
タツヤのお母さんにコッソリ頼まれて3ヶ月が過ぎた。
2ヶ月目には毎朝インター越しに叫ぶのが恥ずかしくなり、合鍵を作らせた。
2階の階段を上る時は、極力音を立てない。
忍び寄る小さな影。
ドアに耳をあて、まだ熟睡しているのを確認し入る。
そして、
「おきろー!! いつまで寝てんのー!!」
容赦なく布団を剥ぎ取る。
「うわぁぁ!!」
小動物のように、小さく包まるタツヤ。
「何度言わせんのよ! 遅刻するよ」
「なんだ……お前かよ。脅かすなバカッ! ったく、凶暴女!」
「なんですってー!!」
「ほら、言ったとおりじゃん」
「ぐっ!!」
「あら、成長したね。前だったらマッハ5で手が飛んできたのに、大人ジャン」
「ぐっ!!……ん? ふふふっ……、大人って言ったら、あんたも朝からお疲れさん」
「??」
ミカが何を言っているのかわからないが、彼女の視線の先には……俺の
「うわーっ!! ☆%&$##!!」
奇声を発しながら、やけくそにシーツを手繰り寄せる。
「う、うるせー!! 男には男の事情ってものがあるんだよ」
「ふーん、そっか。そっか。……さっさと準備しなさいよ、バカ」
ミカの逆転勝利だった。
ってな展開は、PCの中だけで、それを現実に求めようとすると、「キモイ」との呪詛しか返ってこなく、エンディング近くのHシーンでは、チ○ポを使わず、刃物を使ってしまうバカが登場してしまう。
何はともあれ、痛ましい事件です。
被害者のご冥福を祈ります。
なぜそこまで『幼馴染』ってワードに騒ぐの? って疑問はありますが、その前に
幼馴染=やさしくしてくれる、喧嘩はするが敵対しない
って幻想を捨てましょう。そして、現実を見ましょうよ。
(ピンポーン、ピンポーン……)
「朝だよー」
(ピンポーン、ピンポーン……)
「朝だってばー……もぉ、いつまで経っても変らないんだから!!」
(ゴソゴソ……カチャリッ!)
『あの子の事お願いね』
タツヤのお母さんにコッソリ頼まれて3ヶ月が過ぎた。
2ヶ月目には毎朝インター越しに叫ぶのが恥ずかしくなり、合鍵を作らせた。
2階の階段を上る時は、極力音を立てない。
忍び寄る小さな影。
ドアに耳をあて、まだ熟睡しているのを確認し入る。
そして、
「おきろー!! いつまで寝てんのー!!」
容赦なく布団を剥ぎ取る。
「うわぁぁ!!」
小動物のように、小さく包まるタツヤ。
「何度言わせんのよ! 遅刻するよ」
「なんだ……お前かよ。脅かすなバカッ! ったく、凶暴女!」
「なんですってー!!」
「ほら、言ったとおりじゃん」
「ぐっ!!」
「あら、成長したね。前だったらマッハ5で手が飛んできたのに、大人ジャン」
「ぐっ!!……ん? ふふふっ……、大人って言ったら、あんたも朝からお疲れさん」
「??」
ミカが何を言っているのかわからないが、彼女の視線の先には……俺の
「うわーっ!! ☆%&$##!!」
奇声を発しながら、やけくそにシーツを手繰り寄せる。
「う、うるせー!! 男には男の事情ってものがあるんだよ」
「ふーん、そっか。そっか。……さっさと準備しなさいよ、バカ」
ミカの逆転勝利だった。
ってな展開は、PCの中だけで、それを現実に求めようとすると、「キモイ」との呪詛しか返ってこなく、エンディング近くのHシーンでは、チ○ポを使わず、刃物を使ってしまうバカが登場してしまう。
何はともあれ、痛ましい事件です。
被害者のご冥福を祈ります。
Posted by tekon1192 at 03:48│Comments(0)
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